EUのビジネス習慣から漏水したときの行動を考察した

EUは加盟国間に、ヨーロッパという共通性はありますが、
言葉も違い、民族も宗教も異なります。
つまり、社会常識や価値判断基準も異なるということになります。
となると、ビジネス習慣を決めるのは並大抵のことではなくなります。
普通は、力の強い側の習慣に合わせることになりますが、
各国平等をうたっている組織ですから、そういうわけにもいきません。
結局は合理性最優先となり、合理性以外に誰もが納得できる理由はない
と言うことになるでしょう。
例えば、漏水した場合、日本ではそれが賃貸住宅であり、
設備の老朽化が原因であっても、
借り手が負担するような事態にもなりかねないところですが、
EUのビジネス習慣ではそうしたことは起こり得ないことになります。

ラジオで聞いた…司法書士法人イストワール

最近は雑誌だけでなくテレビや動画サイトでも
司法書士さんの過払い金返金請求のCMとか流れてますよね。
某ラジオで聞いた司法書士さんが所属する司法書士法人イストワール
気になったので、サイトを拝見。
全国10拠点は凄いですね。
きっとそれだけお客様に信頼されているから大きくなったのでしょう。
そうそうラジオと言えば最近また地震が多くなったように感じているので、
万が一、万が一のために携帯ラジオを手に入れました。
情報はもちろん新しい音楽も古い音楽、
興味がなかったジャンルの話題も耳に入っているので、なかなか面白いですよ。

ハードのシリコーンレンズ?ソフトのシリコーンレンズ?

姪が眼鏡からコンタクトレンズへチェンジするらしく、どちらにするのか悩んでおりました。
なので一緒にコンタクトレンズを販売しているショップへ。
説明を聞いていると、最近のハードタイプは昔のイメージ程怖くないですね。
シリコーンを使われ、酸素透過性が非常に優れているらしく、
瞳の渇きは昔ほど気にならないそうです。
ハードのシリコーンレンズ?にするか、ソフトのシリコーンレンズにするか悩んで、
結局ハードの目が慣れるまで時間がかかるというデメリットから、
ソフトシリコーンレンズへ。
可愛い姪のためなので、奮発して良いコンタクト購入してあげましたよ。

二相流という現象とグローバル社会。

二相流という現象があります。
異なるものが混ざり合う様ですが、この場合水と油のように溶け合わずとも
混ざり合う状態もありある意味で共存している状態となっています。
グローバルな時代には、この二相流の考えが重要になってくると私は思います。
同じ国内であれば、人種は違えど国という基準を以って行えば問題はありませんが、
文化が違う国同士となると基準をどちらに寄せても問題であることもあり、
その場合どちらに寄せるというより異文化双方をうまく混ぜ合うのが良いのです。
相手も自らの基準も尊重するまさにwin winのビジネス習慣ではないでしょうか。

化粧品販売許可に最近関心があります。

EU諸国の良質な化粧品を、どうにか日本でも製造できないかと
化粧品販売許可に最近関心があります。
海外の化粧品を販売するだけなら、化粧品販売許可は必要ありませんが、
良質な素材はそのままに日本人により合わせたものにしたくて、
そうなると化粧品販売許可が必要になってくるのです。
とはいえ、許可事態はそれほど、難しいわけではなく、
化粧品の元となる良質な素材の確保がもっとも難しい問題。
そのためには、素材の入手元となる人たちとコミュニケーションをとり
いいビジネス関係を構築する必要があります。
大変ですけど、化粧品とともに習慣を学ぶいい機会ですね。

ハワイアン雑貨などしてなくてもハワイの正装では。

ビジネスの場にそぐわない恰好があります。
例えば通常ビジネスはスーツが基本ですが、
Tシャツ短パンで時計だけ高級では相手に失礼です。
何某ざえもんだか、なんだか、そういう人が日本にいましたけども。
しかし、首脳会議など見てもわかるように必ずしもスーツである必要はありません。
アラブの方はターバンをしてますし、中国の方は軍服が多いですし、
しかしだからと行ってその場にそぐしていないようには見えません。
国の正装の歴史や認知度などもあるのでしょう。
しかし、しかしです。
ハワイアン雑貨などしてなくてもハワイの正装といっても過言でない
アロハシャツは駄目なんでしょうね〜。
アロハシャツなら会議も平和的な解決しそうですけど。

ウユニ塩湖に続く白い大地!?

先日友人と一緒に海外旅行への計画で盛り上がっていたのですが、
やはり一度は行ってみたいボリビア「ウユニ塩湖」!
雨季の時期にいければなおさら良いと考えていたのですが、
同じ南米大陸にもう一つの白い大地があるそうです!
ブラジル・マラニョン州にある「レンソイス」白砂漠と紺碧の湖!
知らない方は是非検索で画像を見て頂きたいです!
白い砂丘に青い湖に水着姿の方々、、ウユニ塩湖に次ぐ絶景!というのは納得です!
というわけで旅行は南米大陸に決定ですが、どっちに使用かすごく悩んでおります。

国のボーダーってある意味パーテーションでレンタルされているような気が。

国のボーダーってある意味パーテーションでレンタルされているような気が
してくるのは私だけでしょうか。
長い目でみると繋がったり、逆に分断されたり、結局なにもないところへ、
ただただ仮の線引きをしているだけであって、
レンタルという軽い言葉がしっくりくるような気がするのです。
ギリシャの金融危機は、日本ではまるで過去の出来事のようですが、
いまだ引きづった問題です。
話題になったイギリスのEU離脱など、こちらもいまだ、
もしかしたらないとも言えないですから、
実際そんなことになったら私などではどうなるかまったくわかりません。

豊胸や顔だけでなく、デリケートゾーンまで整形。

整形ビジネスが、世界的に急速に伸びているそうです。
ネットでのいわゆる美しさの共有やポルノの氾濫がそれらを押し上げているのは
言うまでもありませんが、近年は、
昔は主流であった豊胸や顔だけでなく、デリケートゾーンまで整形をするそうです。
具体的にいうと、男性であれば形、大きさ。
女性は恥丘と言われるラインから整形だったりと、
多くの人に見せる前提の整形としか思えないないですが、
それほど見せる場面があるのでしょうか。
スペインでは、全美容整形の2割がデリケートゾーンというデータが出ていて、
予想以上に需要があるようですね。
うーん、私は整形ってビジネスってだけでは割り切れませんけどね。